英語スピーキングの2本の柱?

  最近スピーキングで心掛けているのは、喉発音と5つの武器(無生物主語、基本動詞、関係詞、it主語、, which)です。日本語の口発音から脱却し首の下で喉を閉めずに発音し、シラブルを意識すればリンキングは自然におこる。そうすることで相手の警戒心がとける。5つの武器を意識し、極力”I” は使わない、困ったらitで始める、, whichでつないで極力長くしゃべる、などなどです。昨日はお世話になっているネス外国語学院の新橋校で英国人のマット先生を相手に練習してきました。サッカーイングランドプレミアリーグのチームで選手やスタッフの間でオミクロン感染者がでてしまったのですが、リーグ全体の中断の話が出たときに、評論家の間で「ナンセンスだ」という意見が大半でした。nonsense と発音した時に聞き返されたので、口発音(日本人英語)になっていたのだと思います。様々な事を意識しながらと言いつつも実際にはまだまだです。発音と文の構成はこの2冊が今の私の礎になっています。

発音のみならず、聞き取りにも成果を期待している最中です。有料のオンラインマスターコースも購入して何度も復習しています。

ネイティブらしい英語表現、スピーキングの瞬発力を身に着けるにはどうしたらいいかを教えてくれました。

ネス外国語学院新橋校が入っているニュー新橋ビルにある喫茶店フジ。再開発で間もなくなくなるとのことでレッスン前に行ってきました。コーヒー、パンケーキともにgoodでした。

レッスン後にクーポン券を期限内に使用するために、いきなりステーキ八重洲店で期間限定のフランクステーキを堪能しました。色々叩かれていますが、アルコール1杯無料(プラチナ会員)なので何とか生き残って欲しいです。

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